映画

(ネタバレなし)成田で「2001年宇宙の旅」IMAX版を観てきた!

スタンリーキューブリックの名作「2001年宇宙の旅」を観てきました。場所は成田のIMAX。学生の時にブラウン管TVで観たんですが、当然IMAXとは全然違う作品に感じましたw

大傑作!Amazonプライムオリジナル「オール・オア・ナッシング~マンチェスター・シティの進化」を観た!

9月からAmazonプライムオリジナルのオリジナル「オール・オア・ナッシング」の「マンチェスター・シティ編」を全部観ました!これが面白くて全8話すぐ観てしまいました!

オーディションをするときにどこを見るか?

先日オーディションを開催したんですが、オーディションを開催する立場から書いてみます。

大傑作「DEVILMAN crybaby」をNetflixで全部観た!

永井豪50周年記念作品として制作された「DEVILMAN crybaby」。Netflixで独占公開中なので、これを全て観ました。現代版にリメイクしながらも大傑作に仕上がってます。

Taylor Swiftを聴きたくなるテラスハウス ALOHA STATEを全部観た!

仕事の資料としてNetflixでテラスハウスを全シリーズ観てます。湘南編、ハワイ編、軽井沢編と同時に進行してるんですが、ハワイ編を一足先に見終わりました。

109シネマズ大阪エキスポシティは国内で唯一70mmをフルサイズで上映できる映画館

日本国内のIMAXは70mmで撮影された映像の上下約40%をカットされた状態で上映されています。そんな中、唯一カットせずに上映を実現したのが109シネマズ大阪エキスポシティです。

2017年に観たオススメ海外ドラマ

Netflixやhuluのストリーミング放送で、オリジナルのドラマが制作されるケースが増えているので、昨年はたくさん鑑賞しました。映画に負けないクオリティの作品が多く、たくさん観たので紹介します。

ForActors9月号は俳優の鳴海剛さんです。

YouTubeチャンネル「ForActors」の9月号のゲストは鳴海剛さんです。

ForActors7月号 放送開始しました!

先月から告知していたYouTubeチャンネル「ForActors」を開始しました。今日から平日毎日アップ、ゲストは月代わりでチェンジしていきます。

7月1日よりスタート!役者になりたい人が学べる「ForActors」動画チャンネル

7月1日からYouTubeチャンネルで「ForActors」という番組の放送を開始します。「ForActors」とは役者になりたい人が学べる動画チャンネルで、ナビゲーターの石川裕太が、毎月登場する様々な役者との対談コンテンツを配信していきます。、この企画はクラウドファンディングを利用して資金を提供を呼びかけており、目標金額へ達したら資金を得る事が出来ます。

衝撃的な内容に絶望感さえ漂う「ブラックジャックによろしく」「海猿」の漫画家・佐藤秀峰の「漫画貧乏」

現在kindleで無料で購入できる「ブラックジャックによろしく」「海猿」の佐藤秀峰氏の「漫画貧乏」。無料と著者が好きだと理由で購入しましたが、これが衝撃でした。漫画だけでなくほかのクリエイティブを生業とする全員に通づる内容です。

役者として売れたいなら、女優の寺田有希に学べ!

今年初の投稿は自分の周りにも関わりが多い役者業について、です。コンピュータが普及し、個人の時代へ入っているわけですから、役者をやっている方も売り込み方が多様化していると思います。今回はその一例を書きます。

映画監督ソフィア・コッポラの新作「ブリングリング」が楽しみすぎる!

12月14日よりソフィア・コッポラの新作「ブリングリング」が上映開始されます。マジで楽しみです。かの有名なゴッドファーザーを撮ったフランシス・フォード・コッポラの娘で、世界中の映画祭で賞を獲る世界的な監督でありながら、ファッションブランドや女優業など多彩な才能を発揮している監督でもあります。今回はそのソフィア・コッポラについて書いてみます。

日本人映画監督が撮ったミュージックビデオのまとめ

映画監督とは映画を撮ることが本業ですが、現在の映画監督は多種多様になっています。その監督のミュージックビデオを観ると、映画とはまた別の側面が見えてきて、面白い発見があります。今回は現役の映画監督でミュージックビデオを撮った作品を集めてみました。

宮崎駿監督『風立ちぬ』の、とても個人的なレビューを書く。

引退会見が、今月の6日にあるということで、その前に観ようと映画館へ行ってきました。語りたいことはたくさんありますが、できるだけ絞って書きました。復活の声も上がっていますが、個人的は、本当にお疲れさまでしたという気持ちです。過去のメイキングを見るとわかりますが、体を酷使して作品を作っているのは、一目瞭然です。その酷使して制作された、最後の作品「風立ちぬ」は、どういうことを観客に語らせたのでしょうか?

この夏に観たい映画を5作品選んでみた!(2013年)

お盆に入り多くの方が夏休みを取られていると思います。そこで、この夏に観たい映画をピックアップしました。まだ僕も観てはいないのですが、職業柄これは観たほうがよいという視点でピックアップしています。「映画は監督で選べ」がいつものセレクトの基準です。

ブログお引越しのお知らせ

ホームページのリニューアルに伴い、以前から書いてました、こちらのブログからお引越しをしました。
まだまだ完成とはいえない状況ですが、これから機能を充実させていきながら、完成を目指していければと思います。