技術

MVを作りたい人は必見!GoProHERO6で撮影できる超スローモーションの世界

先日購入したGoProHERO6でスローモーションの撮影をしてます!フレームレートを240pまで設定できるので、6万円ですごい映像が撮れますよ!

映像・動画の書き出し時に設定する必要があるビットレートって何だ!?

映像を書き出す時の設定にビットレートというものがあります。様々な設定が必要ですが、ちゃんと設定する事によりノイズの少ない映像が出来ますので、よう確認してみましょう!

撮影前に確認!ドロップフレームとは?ノンドロップフレームとは?

撮影前の確認事項としてドロップフレームの設定状況があります。これもややこしい話で、ドロップフレームには2種類あり、ドロップフレームとノンドロップフレームがあります。プロのカメラマンはよく「ノンドロ」と言います。さて、これは何でしょうか?

1080pと1080iとは?プログレッシブとインターレースとは?

編集するときに映像の設定は重要です。見当違いな事をやると書き出した映像にノイズが出たり、汚い映像になってしまいます。納品するときのフォーマットから正しい判断をして、正しい設定の撮影と編集をしましょう。

Canon EOS7Dでタイムラプス(4K)撮影をしました。

Canon EOS7Dでタイムラプス撮影をしました。今回は最高解像度の4Kで撮影です。4kは対応するカメラでしか撮影できませんが、普通の一眼レフでも4Kを撮る事が出来ます。日本でワールドカップから4k放送が開始されるそうで、ますます普及するのでは?と思いますので皆さんも試してください。

神アプリ「AviUtl」でフリッカーを除去し、mp4で書き出す方法(Windowsのみ)

先日フリッカーを除去する作業があり、そこで「AviUtl」というアプリケーションの存在を知りまして、その除去をやったところ、びっくりするぐらいなくなりました。残念ながらWindowsのみなのでMacユーザーはできません。

Canon EOS 7Dでタイムラプス撮影をしました。

まだまだ練習中ですが沖縄でタイムラプス撮影をしてきました。今回はAfter Effectを使用して編集しています。タイムラプ氏は企業VPなど使用機会があると思いますのでマスターしたいスキルです。

映像編集をするためのオススメアプリケーション(2014年)

近年増加傾向にある映像編集の機会。多くの方が編集するアプリケーションはどれにするか悩んでいるのではないかと思います。アプリケーションはめまぐるしく、今はこれがいいと思っても、次の年には変化したり、長年継続して使用していくには様々なアプリケーションを使用していく羽目になります。今回はあくまでも2014年の映像編集ソフトをまとめてみました。

企業がWebでPR動画を制作する時に注意すること

インターネットの進歩により動画のマーケティングが盛んに行われるようになりました。最近、そういうお話も多くありますので、今回は制作するにあたり、注意すべき点をピックアップしました。

Canon 7Dで設定を60fpsに変更して、スローモーションの動画撮影をしました。

撮影機材はCanon7Dを使用しています。動画でスローモーションを撮影したいときは、ポスプロ時ではなく、撮影の設定段階で変更し、撮影するとスローモーションが綺麗に撮れます。まだ解像度が小さくなるので不満があるものの、ここまで簡単にできるようになったので、表現の幅はかなり広がりました。映画やミュージックビデオを安値で出来るので、是非試してみましょう。