<レビュー編>Macの実況中継に必要なElgato Game Capture HD60を早速使ってみた!

ゲーム中継をするために必要な機材。MacユーザーなのでElgato Game Capture HD60を購入して、早速使ってみました!

Elgato Game Capture HD60をAmazonで購入!

 
前回の記事
Macでゲームの実況中継に必要な機材を探してみた!
Amazonで注文した機材が届きました。
しっかりMac対応のロゴが入ってます。
¥18,000もするので、箱もちゃんとした作りになってました。

 

 
中に入っているのは

  • Elgato Game Capture HD60
  • HDMIケーブル
  • USBケーブル
  • ステッカー

 

 
本体はしっかりした感じで、とても小さく感じます。
これは持ち運びに便利ですね。

 

Macにソフトをインストール

 
最初にパソコンにソフトをインストールする必要があります。
ダウンロードサイト
左のソフトを最初にインストールしましたが、右側もとりあえずインストールしました。
何に使うんだろう?

 

 
インストールが完了したら、画面はこんな感じです。
「⌘R」で画面のキャプチャを開始します。

 

モニターがないとタイムラグで遅れる

 
全体の接続したイメージはこんな感じです。
モニターが必要なのは、パソコン画面だけで見ていると
タイムラグが生じて、実際のゲーム画面と遅延が起きるためです。
ベストな組み方は図の通り。

 

簡単にキャプチャができる!

 
というわけで動画のキャプチャをFIFA18で試しました!
動画のデータ容量も気になったんですが、1080P60フレーム、ゲーム時間20分ぐらいで約3GBでした。

 

 

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